人妻の性態(川尻邸とは関係ございません)人妻の性態

淫乱過ぎた、隣家の奥さん

夏の頃の話ですが、たまたま私が休みで、仕事に行く嫁から、ゴミ出ししといてと頼まれていました。

うちの地区は、結構回収が遅くて、夏場でも昼前くらいになるので、割とゆっくり目に起きて、ゴミ出ししに行ったのですが、隣りの30代くらいの奥さんが、胸元パックリ空いたTシャツで、ちょうど屈んだら、ノーブラのオッパイが・・・

こんなの、AVくらいしか見たことなくて、実際に目の当たりにすると、緊張して、こっちからは何も出来ず、向こうから「こんにちは」と言われても、変な受け答えになってしまいます。
それを分かってか、向こうからは

「今日はお休みですか?」とか言われて、
「は・・・はい」ってしか・・・

奥さんは「じゃ、奥さんは?」と言われたので
「し・・・仕事です。」と答えると、
「良かったら、お昼、一緒に食べません。子供が友達と遊びに行って、余ってるんですよ。」
と言われて、一旦帰って、お邪魔することに。

キンキンに冷えたそうめんを用意してくれて、一緒に食べましたが、まだノーブラ・・・
ついつい目をそっちに向けてしまうと、奥さんは、

「もう・・・気になります?」だなんて・・・そりゃそうだよ・・・

食べ終わると横に来て、「じゃぁ、もっとよく見てもらえます?」って言って、Tシャツを捲り上げて、おっぱいを露わにして見せつけてきた。

「好きにして・・・」だなんていうから、思わず乳首をしゃぶると、
「もっと。。。噛んで。。。」って言うんで、甘噛みから、ちょっと強く噛んでみると、
「あーーー!!いい!!感じるーー!!」
って、おっぱいだけでイッちゃったみたい。
はぁはぁ言いながら、俺のズボンの上からチンポをさすってくる。奥さんのエロいのを見てて、もう勃起してるもんだから、奥さんは俺のズボンとパンツをずらして、自分も下を脱いで、自ら騎乗位で入れてきた。
「はぁーーーいいっ!!イグゥーーーー」
なんて、何度もイってた。
最後は、台所のシンク前に立たせ、バックから突いて、中に出してやった。
奥さんは床に倒れ込んで、あそこから出てくる精液を指ですくいながら、口に持って行って「おいしい・・・あぁ・・・」だなんて言ってたよ。

こんな近くに淫乱な奥さんがいると、性処理に困らなくて助かってます。

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